ふれあいギャラリー 石金 和子 「私の絵日記 8 」


石金 和子 「私の絵日記 8」
今回の作品は、冬景色の美しさ、そして自然物の色の豊かさを魅せてくれています。また、今までの作品同様に心を癒してくれる優しさを感じることができます。ぜひ、皆様ごらんください。
展示期間;平成24年5月11日〜6月1日
次回展示作品;英遠の会作品展
展示期間;6月1日〜6月22日
投稿者:富山市立 富山市民病院at 21:35 | ふれあいギャラリーのお知らせ
れんけいと支援4月号発行いたしました
れんけいと支援は地域医療機関や施設の皆様を対象とした広報誌です
富山市・医師会急患センターとの協働 −急性期病院としての役割ー
研修・講演会・勉強会のご案内
診療所・病院・施設訪問記『松岡内科胃腸科クリニック』
新任医師紹介
睦美会 看護講演 『川嶋みどり先生 看護を語る!!』
3月24日(土)に日本赤十字看護大学名誉教授 川嶋みどり先生をお招きして、睦
美会看護講演会を開催いたしました。講演会には、看護学生や地域の医療機
関・施設、院内の看護師合わせて161名の参加がありました。テーマが「看護を語
り患者に触れることの意味」で、参加者それぞれが看護の原点を振り返り、触れ
ることの意味を改めて考える良い機会となりました。
投稿者:富山市立 富山市民病院at 11:51 | れんけいと支援発行のお知らせ
ふれあいギャラリー 柴山 れい子 「花の宝石箱」



柴山 れい子 「花の宝石箱」

身近にある草花が小さな箱の中で姿を変えて別世界を創りだしています。画材の優しさと色使いの美しさ・・・ぜひご覧ください。
展示期間:平成24年4月20日〜5月11日
次回展示:石金 和子 「私の絵日記」
展示期間:5月11日〜6月1日
投稿者:富山市立 富山市民病院at 14:41 | ふれあいギャラリーのお知らせ
自分の身体を知り、大事にしましょう
胆のうってどこにあるの
肝臓ってどんな働きをしているの
ご存知ですか
疑問に思ったことはないですか
そんな臓器の働き や すごい能力
そして、 がんの特徴 と がん予防について
『がん・なんでも相談室』に掲示しています。
肺について
肝臓について
投稿者:富山市立 富山市民病院at 11:36 | がん・なんでも相談室からのお知らせ
ふれあいギャラリー 横山 治夫 「日本画展」



横山 治夫 「日本画展」 
今回の作品は、今まで「ボールペン画」を展示していただいた横山さんが作風をかえて
出品されています。自然の雄大さ、美しさ等が描かれ素晴らしいです。「幻奥」は受賞
作品です。是非ご覧ください。
展示期間:平成24年3月30日〜4月20日
次回展示:柴山 れい子 「押し花」
展示期間:平成24年4月20日〜5月11日
投稿者:富山市立 富山市民病院at 09:16 | ふれあいギャラリーのお知らせ
れんけいと支援3月号発行いたしました
れんけいと支援は地域医療機関や施設の皆様を対象とした広報誌です 
富山市民病院開放型病床診療部長に就任して
研修・講演会・勉強会のご案内
診療所・病院・施設訪問記『 里村クリニック 』
「富山市民病院 地域連携・開放型病床講演会・懇親会」を開催いたしました。
第1部は、がん地域連携パスについて当院外科野島直巳医師より当院の取り組み
状況や今後の展望などについての講演
第2部は、地域の先生方と当院の医師、看護師、コメディカルとの懇親会をいたしま
した。
地域医療支援病院委員会を開催いたしました
地域医療支援病院委員会は、地域の医療機関からの要請に適切に対応し、
地域医療の確保に必要な支援を行うことを目的に運営しております。
投稿者:富山市立 富山市民病院at 12:42 | れんけいと支援発行のお知らせ
きよら64号発行致しました。
きよら64号発行致しました。
投稿者:富山市立 富山市民病院at 09:56 | きよら(富山市民病院マガジン)新刊エッセンス
れんけいと支援2月号発行のお知らせ
れんけいと支援は地域の医療機関や施設の皆様を対象とした広報誌です
当院におけるICU・HCUの現状および今後について
研修・講演会・勉強会のご案内
診療所・病院・施設訪問記 『アイ・クリニック』
がんのリハビリテーション研修に参加して
『平成24年度 看護部からの研修ご案内』
当院では平成24年度採用の新人看護職に対し、新任看護研修を実施いたしま す。地域の医療機関や施設に入職される看護職員の方に関しても当院職員と共に研修を受けていただければと考え、計画いたしました。募集は1研修に3名程度とさせていただきます。詳細は広報誌をご覧ください。
投稿者:富山市立 富山市民病院at 11:06 | れんけいと支援発行のお知らせ
さんぽ図書 1万人達成



さんぽ図書 1万人達成感謝



平成16年1月に開設したさんぽ図書が、平成19年8月にご利用者が5000人を達成し、今年2月20日に1万人達成しました。
さんぽ図書の蔵書は約4200冊あり、患者様からのご寄付や、一般の方からのご寄付 月刊誌等は病院の購入で賄っています。管理は、ボランティアの方10名で、在庫の整理から貸出、返却の管理まで殆どしてくださっています。ボランティアの皆さんに本当に感謝しております。
投稿者:富山市立 富山市民病院at 19:28 | 看護部からのお知らせ
ふれあいギャラリー沖田昌子「パステル画と詩」







沖田 昌子
「パステル画と詩」




今回の作品は、初めての出展です。パステル画と詩です。パステル画はその優しさと柔らかさはとても深みを感じます。詩は、沖田様の奥深い感性がとても胸に沁みわたり、自分をもう一度遠くから見てみたい気持ちになります。是非ご覧ください。
展示期間 : 平成24年2月17日〜3月9日
次回展示 : 富山フライヤ連盟作品展 展示期間 : 3月9日〜3月30日
投稿者:富山市立 富山市民病院at 14:09 | 看護部からのお知らせ
節分のお楽しみ会
1年間の邪気をはらうために、2月2日に小児病棟のこども達で節分の豆まきを行いました
「鬼のパンツ」の曲とともに、赤鬼さん・青鬼さんが「鬼だぞー」と言って病室を訪れました
突然現れた鬼さん達に子ども達はビックリ
驚いてお母さんに抱きつく子どもや怖がって泣いてしまう子ども、鬼を待ち構えて豆をぶつける子どももいました
こども達は、頑張って「鬼は外!福は内!」と、元気よく鬼さんにむかって豆をまきました
豆をあてられた鬼さん達は、慌てて部屋から逃げ出しました
こども達は 最後にはたくさんのお菓子をもらい、みんな笑顔になりました
豆をまき、邪気をしっかりはらえましたね〜!!
私達小児病棟のスタッフは、入院中のこども達が、たくさん福を呼び込んで早く元気になることを願っています
投稿者:富山市立 富山市民病院at 13:12 | こどもコミュニティ(東病棟3階)
れんけいと支援1月号発行しました
れんけいと支援は地域医療機関や施設の皆様を対象とした広報誌です
医療相談の紹介
研修・講演会・勉強会のご案内
診療所・病院・施設訪問記 『くまのクリニック』
エキスパートナース申請者・更新者の認定式
当院では平成10年より病院独自のエキスパートナース(専門分野において卓越
した看護実践能力を有することが認められた人)を育成しています。
今年度は新しい分野の脳卒中リハビリテーション看護が誕生し、今回で15分野
54名のエキスパートナースが誕生し、実践の場で活動しています。
投稿者:富山市立 富山市民病院at 14:11 | れんけいと支援発行のお知らせ
ふれあいギャラリー 峻嶺会水墨画展





峻嶺会水墨画展 


今回は、種口嶺祥様が峻嶺会水墨画を展示してくださいました。墨だけで描かれているとは思えないほどの繊細で鮮明な描写で描かれています。墨は心を癒す効果があるそうです。どうそ皆様ご覧ください。
展示期間 : 平成24年1月27日〜2月17日
次回展示 : 沖田 昌子 パステル画と詩 展示期間 : 平成24年2月17日〜3月9日
投稿者:富山市立 富山市民病院at 14:27 | ふれあいギャラリーのお知らせ
明けましておめでとうございます☆

明けましておめでとうございます

今年も西4スタッフ一同元気いっぱいで頑張りまーす

よろしくお願いします
投稿者:富山市立 富山市民病院at 17:31 | 西4ブログ | コメント(0) | トラックバック(0)
ふれあいギャラリー 林 実「デジタルフォトアート写真展」






林 実
デジタルフォトアート写真展 



富山県の風景や撮った写真を、パソコン処理した珍しい写真が展示されています。富山の自然の美しさや、純朴さが表現されています。どうぞご覧ください
展示期間 : 平成24年1月6日〜1月27日
次回展示 : 種口嶺祥 「峻嶺会水墨画展」 平成24年1月27日〜2月17日
投稿者:富山市立 富山市民病院at 14:47 | 精神デイケア科からのお知らせ
れんけいと支援12月発行しました
れんけいと支援は地域医療機関や施設の皆様を対象とした広報誌です
最新画像診断装置のご紹介
研修・講演会・勉強会のご案内
診療所・病院・施設訪問記『 もりクリニック 』
地域医療連携担当者交流会・講演会を開催しました![]()
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院外より医師、医療ソーシャルワーカー、看護師、介護専門支援員、院内より退院支援担当 の看護師、医療ソーシャルワーカーの参加がありました。参加者が7つのグループに分かれ 「お互いの職種を理解することで深まる思いやりの連携」をテーマに日ごろの連携で苦労していることや工夫していることなど活発な意見交換を行いました。
市民公開講座『がんについて学ぶ会』
これからも1年に2回のペースで続けていきたいと思います。
投稿者:富山市立 富山市民病院at 10:32 | れんけいと支援発行のお知らせ
出前講座に行ってきました
富山看護協会では、県などの委託を受け看護普及推進事業というものを行っているそうです。
←実際に行なった会場は視聴覚室でした
今回、年末を前にした12月19日、富山市立月岡中学校において出前講座を行ってきました。内容は、看護師の仕事の内容や看護師の魅力、やりがい、病院の施設の説明や、医療機器などをスライドを使ってお話しをさせていただいてきました。また、AED(自動体外式除細動器)を実際に用いて、心肺蘇生の体験などもしいていただきました
今回の対象は中学1年生52人が対象でしたが、実際に中高生に講義をする機械のない私たちですが、生徒の皆さんは興味を持って受講してくれました。最後には、質問などもされ、看護師の仕事について興味を持っていることを知り、嬉しく思いました

←心肺蘇生やAEDを実際に体験しています
これからもこのような機会を設けることで、ひとりでも多くの方に看護師、病院のことを伝えていけらばいいなあと思います
投稿者:富山市立 富山市民病院at 02:07 | 看護部からのお知らせ
きよら63号発行致しました。
63号の内容
投稿者:富山市立 富山市民病院at 14:59 | きよら(富山市民病院マガジン)新刊エッセンス
アメリカ帰り
とうとう雪も降りだしまして冬到来ですね。
お久しぶりです。昨日スタッドレスタイヤに履き替えました研修医2号です。
スバルに替えてもらいに行ったんですけど、担当の整備士さんが救急外来で縫合処置をさせてもらった人でした。
タイトルに書いてある通りアメリカ帰りです。 どうも。
先月、富山市との姉妹都市である、アメリカ・ノースカロライナ州ダーラム市に行ってきました。
何をしてきたかと言いますと、Duke大学でFamily Medicineを学んできました。
Family Medicineとは家庭医学のことでいわゆるかかりつけ医ってやつですね。
アメリカでは日本と違って、よっぽどのことがない限りまず自分のかかりつけ医(ホームドクター)に診てもらうという習慣が根付いています。日本にももう少し根付いてくれたらなんて思ったりしますが、僕も含めてほとんどの人にあまり根付いてなかったことなんでなかなか難しいと思います。
アメリカでは、Family Medicineが専門医の一つとして確立してきています(もちろんアメリカでもまだまだ新しい分野なのですが)。日本でも少しずつ機運は出てきているかなという感じでしょうか。
真面目そうな話はここまでにしておいて、、、
向こうではバスケットボールを見てきました。ただNBAが見たかったんですが、労使交渉でもめているようで開催されてませんでした。そのかわり大学バスケットを見てきました。大学のバスケットでもマスコットキャラクターやチアガールもいて本格的な感じでした。チケットも結構なお値段で。それでも見る価値のあるものやなと思いました。
ほかにもいろいろなところに連れて行ってもらったりして、ダーラム市の人たちには本当によくしてもらいました。また行きたいどころかこのまま残りたいな〜って思ったりもしてました。まあお客さんで行ってたからだというのもあるでしょうが、楽しかったです。
正直、今回の経験で得たものが自分の中でどのように消化されていくのかが大切なんだと思いますが、それまた難しそうで忘れてしまわないうちに少しでも自分の中に取り込んでおかないとあかんな〜と思いつつな日々を過ごしてしまってます。
日本に帰ってきてからは外科をローテートしています。その前は救急であったので病棟業務をだいぶ忘れてしまっていました。いろいろな手術に入らせてもらって本当に勉強勉強の日々です。正直しんどいんですけど楽しいんですよね。どちらかというとSなんで自分をいじめるのは嫌なんですが不思議です。新しい自分との出会いなんでしょうか。
人は簡単には変わらないとよく言いますが、そんなことはないと思います。なにか少しのきっかけさえあればがらりと変わる(変える)ことができるのです。そうじゃないと今頃僕は医者になってないですから・・・
今回もアメリカの話はそこそこに何が言いたいのかわからないブログになってしまっていますが、みなさんこれからも僕たちをよろしくお願いします。
年末年始は京都に帰省して、少しは親孝行しようとしている2号(いい子でしょ)でした。
小児病棟クリスマス会
12月16日 こども達が待ちに待っていた、小児病棟のクリスマス会を行いました
クリスマスツリーの下で、こども達と家族、看護師、保育士がみんな一緒に
「あわてんぼうのサンタクロース」を元気に歌いました
ボランティアさんからは、紙芝居やエプロンショーの出し物があり
こども達は、とても楽しそうに見ていました
最後にサンタクロースから、こども達一人一人にクリスマスプレゼントが手渡されました
突然のサンタクロースの登場に
こども達は喜んだり、びっくりしたりで大騒ぎでした

こども達は入院していることも忘れて、楽しいひとときを過ごすことが出来ました
早く元気になることを祈って、メリークリスマス
投稿者:富山市立 富山市民病院at 13:43 | こどもコミュニティ(東病棟3階)